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Goodbye.
『死にたい』

最近、仕事帰りによく思うこと。

勇気を出して「負担が多過ぎる」と話したのに、結局何も変わってない。
寧ろ、増えているような気がする。

発注。
リーダーが「時間なので上がってもいいですよ。あと、やっておきますから」
普通は「これだけやって帰ります」とか言わないの?
真っ直ぐ帰って行った中途社員。
退勤時間は一緒なのに、結局「私がやっておきますから」と言って自分がやった。
リーダーに気遣うとかないの?
いい大人して。言われたままに従うって考えなの?

それより、女子社員。
「私がやります」とか、一言もないことにびっくりした。関係ないようなフリ。
自分のことばっかりなんだ。

周りの人だって仕事抱えてて、大変で、早く終わらせたいと思う。
それは誰だって同じ。
そういう考えないのかな。
自分だって気利く人間じゃないけど、自分以上に気利かない人たちなんだと思った。

なんで、社員より、パートの自分が2時間も残業しなきゃならないの。

なんで社員より長く働かなきゃいけないの。
必死にやってたよ。今日終わらせるように、しっかり考えてレセプト準備してきたの。
でも、混んでたから時間内にはできなかった。

周りの仕事終わらせてから、自分の仕事に取り掛かった。
やっと取り掛かれた。20時過ぎてから。
社員が帰った時間。

レセプト。
また100%にはできなかった。
リーダーは「もうできてると思うけどなぁ...」と仰って下ったけど。
自分では全然満足いっていない。
不足してる点が何個もある。もう何度もやってるのに。そこは悔しい。

レセプト、こちらから言わないと、リーダー見てくれないみたい。
やっぱりチェックして頂かないと不安で仕方ないから。
言わなきゃだめなんだというのは今日初めて気付いたから。次回に生かしたい。

返戻。
重複請求が多過ぎるということで、直し方、改めて教えて頂いた。仕組みも一緒に。
「あぁそうだよなぁ」と学びながら、
返戻が多いということは、多く入力している自分のせいなのか?と思った。
そこに結びついてしまった。ネガティブなところに。
「保険、気を付けて見てみて」とのご指摘を頂いた。

自分のせいであるのは確かかもしれない。入力が多い分。
でも、自分のせいだけではないはずだ。
自分が休みの日だってあるし、薬剤師だって入力する。
リーダーが間違うことがないのは分かっているけど。
だから、絶対に自分が悪いとは言えないと思う。
けど、直接指導があったから、自分がいけないのかなと思った。
謝らなければいけないのかなと思った。

難しいし、返戻だって少ない方がいいわけだから、
これはどうにかしていきたい。自分の負担を減らすことにも繋がるから。

でも、他のことはもうちょっとどうにかなるはずだ。
何でもかんでも、こちらに押し付けられるのは正直かなり迷惑だ。
いくら事務だからって。
売場だって在庫見ておかなければならない。発注だってかけなきゃならない。

返品も、発注もできない人がいるからって全部こっちがやらなきゃいけなくて、
調剤のことは勿論、売場の管理もしなきゃいけない。
やらなきゃいけないことがあまりにも多過ぎる。
やっぱり負担が重過ぎる。

私はもう容量オーバーだよ。

耐えられないよ。

体にも悪影響、出てきたよ。
腰の痛みが酷くなる一方。木曜日、整骨院で診て貰ったら、炎症起こしてるって。
骨盤のところも何かが離れちゃってるって。
「一日おきに通院して下さい」とのこと。
毎日残業して、今日まで全然行けなかった。もう泣きそうだよ。

もういっぱいいっぱいなんて、そんなところを越えてしまった。

「もう死んでしまいたい」

退勤して、夜、空見上げながらそう思うの。
『もういいや』って。もう疲れてしまった。
仕事も、体も、人間関係も。

愚痴とか不満とか、そういうのしか出てこない。

感謝しようと思ったこともある。
仕事があるのは有難いことだし。
でも、今はそう思うことができない。

体は常に痛くて限界だし、処方せん押し付けられて「ありがとう」なんて到底思えない。

私はロボットではないから。

凄いリーダーの下に居させて頂けることはとても光栄なことだから、
もっとスキルアップをしたいと思ってる。
自分のためにも。もっと仕事ができるようになりたいと思ってる。

昔はできかったことが、今はできるようになったりしたこともあって、
そういうところには喜びを感じる。

でも、仕事ができるようになったことによって、
何でもこちらに押し付けられるのだったら、
もう仕事できなくてもいいと思ってしまう。

本当にストレスでしかない。

何のために、私は仕事をしているんだろう。
このままだと本当に死んでしまいそう。

生まれて初めて、自ら腕を傷付けた。
何とも思わなかった。罪悪感なんてなかった。

この先に、光を見つけられるような気がしない。
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