2008.08.17(Sun) 【キバ】
♡劇場版 仮面ライダーキバ 魔界城の王
2008.04.11(Fri) 【キバ】
♡第10話 剣の舞 硝子のメロディ
キバット「バイオリンに銘記になるかどうかは、ニスにかかっている」 「デューユーアンダースタン?」
ファンガイア助ける渡
啓介「邪魔だ。退きなさい」
渡「早く、早く逃げてください」
「貴様、自分が何をしたのかわかっているのか」
「何故だ・・何故、逃がした!?」
「すいませんっ!ほんとすいませんでしたっ」
「もういい・・・君の顔はもう二度と見たくない」
音也「次狼っていうやつはな、実は化け物なんだ。この目で見た。間違いない」
ゆり「あなた、恥ずかしくないの?」
カフェにやってきた次狼
うわー音也さんかケチャップ塗れにーーー
次狼「またオニャンコか。大好きだ。特に32番」
次狼と意気投合するオーナー
「これではっきりしたな。オニャンコファンに悪い奴はいない」
「貴方がファンガイアだと思いませんでした」
大村さん「もう22年間、人間のライフエナジーを吸っていません」
「なんで、人間を襲うのやめたんですか?」
「ある人物と約束したんですよ」
「私は以前、ブラックスターというバイオリンを作ったことがあります」
「返せ、俺のバイオリンを」
ゆりの前に現れたサングラスの男は、大村さんだった
そこに助けに入る、音也
すり返られたバイオリン
音也の前に現れた次狼
「美味そうだよな、ゆりって女は」
「ゆりには指一本触れさせない。俺の命に変えてもな」 音也さんかっこいいーー!!
「そんなに素晴らしいバイオリンだったんですか?」
「ええ、でも持ち主に恵まれなかった」
「お前、ファンガイアか」
ファンガイアの存在に気づいていた、音也
「やーだね。バイオリンには弾くべきときとと弾かせるべき相手がいる」
「俺のバイオリンは今、調子が良くない」
「そのバイオリン、俺が直してやる。その代わり、お前の演奏を聞かせてくれ」
「ねぇ大村さん、もう本当にに人を襲いませんよね?」
「あの男の演奏を聞いて、私は変わった」
直った音也のバイオリン
「私は感動で、魂が震えた」
「この曲を聴いていると、人を襲おうとする衝動を抑えることができるんです」
「すごい・・・なんて優しくて暖かいんだ。こんな演奏ができるのって、まさか・・・」
「そうです。私がこの演奏を聴いたのも、まさにこの場所だった」
「22年前、私は約束したんだ。君のお父さんと・・・」
「ようやく、ブラックスターを預けられる人間を見つけた。どうか大切にしてやってくれ」
「こいつは俺が持つべきものではない。こいつは俺を求めていない。悪いな」
「だが、お前はいずれ銘記を持つことになるだろう。お前が真のバイオリニストならば」
「どうかな。それよりお前の始末はどうするかな」
「俺はもう、人を襲わない」
「化け物のいうことなんか信用できるか」
「お前の音楽があれば我慢できる。お前の演奏が俺の欲望を抑えてくれる」
「約束できるか・・・?」
ゆりと次狼に囲まれた大村さん
「やめろっ!そいつはもう人を襲わない」
助けに入る音也
「俺は生まれ変わる。紅音也。これからの俺は、お前の音楽の中で生きよう」
ブラックスターは海の底に・・・
「何の用かな。君にはもう会いたくないといったはずだが?」
「どうしても名護さんに聞きたいことがあって。ファンガイアって何なんですか?」
「奴らは人類の天敵だ」
「でも、人間を襲わないなファンガイアもいるかも。心の優しいファンガイアだって」
「ありえないな。悪は悪だ」
「そんな風に決め付けなくたって・・・」
「黙れっ!貴様に何がわかる!?俺に逆らうな。俺が間違うことはないっ!」
工事の音に苦しむ、大村さん
「やめろーやめろー!」
「ほぉ。ファンガイアが音楽をたしなむとはな。無駄なことを」
大村さんの音楽プレイヤーを壊す、啓介
「なっ、何をするっ・・・!?」
「しかし、あのおっさん、変なファンガイアだよな〜」
「僕、すごく嬉しいんだ〜。ファンガイアでも、あんな素敵な人もいるんだって」
「おい、渡。何やってんだ!行くぞっ!何やってんのっ!」
暴れ始める大村さん
「おい、あいつを止めるんだ」 「キバっとー!カブッ!」
「もう襲わないって約束したんじゃないんですかっ?父さんと」 「約束を思い出してください、お願いですっ」
「何やってんだよ、渡。もういい、俺が行く。このこのこの〜」 やっぱ強いな、キバットwww
「もうやめて・・もうやめて・・・やめてー!」
「ウェイク、アップ!」
大村さんは一人、海へ
そこに現れた啓介
そして、再び大村さんはファンガイアに
啓介も変身! 「出動!」
「ファンガイア。その命、神に返しなさい」
やられてしまった大村さん
そこに駆けつけた渡
「本当にもうお別れなんですか!?まだ教わりたいこと、いっぱいあるのに・・・」
「君ならできる。君の中には、あの偉大なお父さんが住んでいるんですから」
「君のお父さんとの、約束を守れなかったから」
大村さんは海に消えてしまった・・・・・・
海底に沈んでいた、ブラックスター
そこに、大村さんの花が散る・・・
渡くんから電キバの告知!喋り方、かわいすぎるvv
「俺様も出てるぜ〜!」
ファンガイア助ける渡
啓介「邪魔だ。退きなさい」
渡「早く、早く逃げてください」
「貴様、自分が何をしたのかわかっているのか」
「何故だ・・何故、逃がした!?」
「すいませんっ!ほんとすいませんでしたっ」
「もういい・・・君の顔はもう二度と見たくない」
音也「次狼っていうやつはな、実は化け物なんだ。この目で見た。間違いない」
ゆり「あなた、恥ずかしくないの?」
カフェにやってきた次狼
うわー音也さんかケチャップ塗れにーーー
次狼「またオニャンコか。大好きだ。特に32番」
次狼と意気投合するオーナー
「これではっきりしたな。オニャンコファンに悪い奴はいない」
「貴方がファンガイアだと思いませんでした」
大村さん「もう22年間、人間のライフエナジーを吸っていません」
「なんで、人間を襲うのやめたんですか?」
「ある人物と約束したんですよ」
「私は以前、ブラックスターというバイオリンを作ったことがあります」
「返せ、俺のバイオリンを」
ゆりの前に現れたサングラスの男は、大村さんだった
そこに助けに入る、音也
すり返られたバイオリン
音也の前に現れた次狼
「美味そうだよな、ゆりって女は」
「ゆりには指一本触れさせない。俺の命に変えてもな」 音也さんかっこいいーー!!
「そんなに素晴らしいバイオリンだったんですか?」
「ええ、でも持ち主に恵まれなかった」
「お前、ファンガイアか」
ファンガイアの存在に気づいていた、音也
「やーだね。バイオリンには弾くべきときとと弾かせるべき相手がいる」
「俺のバイオリンは今、調子が良くない」
「そのバイオリン、俺が直してやる。その代わり、お前の演奏を聞かせてくれ」
「ねぇ大村さん、もう本当にに人を襲いませんよね?」
「あの男の演奏を聞いて、私は変わった」
直った音也のバイオリン
「私は感動で、魂が震えた」
「この曲を聴いていると、人を襲おうとする衝動を抑えることができるんです」
「すごい・・・なんて優しくて暖かいんだ。こんな演奏ができるのって、まさか・・・」
「そうです。私がこの演奏を聴いたのも、まさにこの場所だった」
「22年前、私は約束したんだ。君のお父さんと・・・」
「ようやく、ブラックスターを預けられる人間を見つけた。どうか大切にしてやってくれ」
「こいつは俺が持つべきものではない。こいつは俺を求めていない。悪いな」
「だが、お前はいずれ銘記を持つことになるだろう。お前が真のバイオリニストならば」
「どうかな。それよりお前の始末はどうするかな」
「俺はもう、人を襲わない」
「化け物のいうことなんか信用できるか」
「お前の音楽があれば我慢できる。お前の演奏が俺の欲望を抑えてくれる」
「約束できるか・・・?」
ゆりと次狼に囲まれた大村さん
「やめろっ!そいつはもう人を襲わない」
助けに入る音也
「俺は生まれ変わる。紅音也。これからの俺は、お前の音楽の中で生きよう」
ブラックスターは海の底に・・・
「何の用かな。君にはもう会いたくないといったはずだが?」
「どうしても名護さんに聞きたいことがあって。ファンガイアって何なんですか?」
「奴らは人類の天敵だ」
「でも、人間を襲わないなファンガイアもいるかも。心の優しいファンガイアだって」
「ありえないな。悪は悪だ」
「そんな風に決め付けなくたって・・・」
「黙れっ!貴様に何がわかる!?俺に逆らうな。俺が間違うことはないっ!」
工事の音に苦しむ、大村さん
「やめろーやめろー!」
「ほぉ。ファンガイアが音楽をたしなむとはな。無駄なことを」
大村さんの音楽プレイヤーを壊す、啓介
「なっ、何をするっ・・・!?」
「しかし、あのおっさん、変なファンガイアだよな〜」
「僕、すごく嬉しいんだ〜。ファンガイアでも、あんな素敵な人もいるんだって」
「おい、渡。何やってんだ!行くぞっ!何やってんのっ!」
暴れ始める大村さん
「おい、あいつを止めるんだ」 「キバっとー!カブッ!」
「もう襲わないって約束したんじゃないんですかっ?父さんと」 「約束を思い出してください、お願いですっ」
「何やってんだよ、渡。もういい、俺が行く。このこのこの〜」 やっぱ強いな、キバットwww
「もうやめて・・もうやめて・・・やめてー!」
「ウェイク、アップ!」
大村さんは一人、海へ
そこに現れた啓介
そして、再び大村さんはファンガイアに
啓介も変身! 「出動!」
「ファンガイア。その命、神に返しなさい」
やられてしまった大村さん
そこに駆けつけた渡
「本当にもうお別れなんですか!?まだ教わりたいこと、いっぱいあるのに・・・」
「君ならできる。君の中には、あの偉大なお父さんが住んでいるんですから」
「君のお父さんとの、約束を守れなかったから」
大村さんは海に消えてしまった・・・・・・
海底に沈んでいた、ブラックスター
そこに、大村さんの花が散る・・・
渡くんから電キバの告知!喋り方、かわいすぎるvv
「俺様も出てるぜ〜!」
2008.04.11(Fri) 【キバ】
♡第09話 交響 イクサ・フィストオン
バブル時代、日本人がゴッホの絵画を125億円で落札 「どんだけ〜〜〜」 ちょww声wwwwwwww
キバット「あーあ、またか・・・」 静香「何、渡!また失敗!?」
渡「ダメだーダメだーもうダメだー」
正式に『素晴らしき青空の会』のメンバーになったジロウ
ゆり「嬉しいわ。あなたみたいな頼もしい人、なかなかいないもの」 かわいいな〜v
またカフェに来た来た音也さん
しつこい音也さんを退治?するオーナー オーナー強いなwww
バイオリン修復の専門家、大村さんが渡くんのもとに
渡くんが手にしていたバイオリンは、燃やしてしまう
「でも、バイオリンは一人で作りたいんです。父さんが作ったのと同じくらい素晴らしいバイオリンを」
「なるほど。それもいいでしょう。お願いがあります。お父さんが作ったバイオリンを見せて頂けませんか?」
「君は同じものを作ろうとしてはいけません。君のバイオリンを作ればいいんです。君にしか作れないものを」
「僕、だけの・・・」
「待ってください!もっと教えてください。お願いしますっ」
サングラスをかけた謎の男
〔ブラックスター〕というバイオリンをオークションで落札した者が続々と襲われている
カフェのBGMがオニャンコwwww
音也「ところでマスター、またオニャンコか」
「イクサの力を私に・・・」
恵「なぜ私がイクサ装着者じゃダメなんですか!?」
啓介「俺が優れているからに決まっているだろ。諦めなさい」
「文句を言うなら、イクサに言いなさい」
渡は大村さんと一緒に、バイオリンを作り始める
割れたコップの音、倒れた調理器具の音で苦し始める大村さん
「怪しい。う〜ん、怪しい」
皆、仮面をつけているオークション 音也さん、歌舞伎じゃねーかァァァ!!笑
ピアノで表現する音也さん面白いwww
ブラックスターは20億に 黙らせられた音也と落札したゆり
バイオリン弾けないゆりさん・・・www
「やめろ、やーめーろ。俺には聞こえる、そのバイオリンの悲鳴がな」
「お前にそれを持つ資格はない。こっちによこせ」
「何、急に。バッカみたい」
殴られてしまった音也さん ほんと可哀想だ
再びバイオリン作りをする渡と大村さん
「イクサは俺のものと決まっているからな。礼儀をわきまえなさい」
「美味しかったですよ。ご馳走様」
ゆりさんのバイオリンで、魚が死んでいるんですが・・・
「お前にブラックスターを持つ資格はない」
サングラスをかけた男は、ファンガイアだった
ファンガイアにやられ、音也さんは海の中に・・・ どこまで可哀想なんだ、この人は
ファンガイアに対して「死んで貰うぞ」 変身したジロウさん
「あいつ・・・」
「ねぇねぇ、一体何考えてのさ、人間なんかと組んじゃて。どういうこと?ねぇねぇねぇ」
「人間は餌だ」
ジロウさんはファンガイアを恨んでいる
「だったら利用するんだ、人間を」
バイオリンの音をイヤホンで聞いている大村さん
「やめろやめろやめろー!」
そして、目の前で路上ライブを行っていた人たちを殴り始める
暴れている大村さんのもとに、啓介さん登場!
「連続暴行犯!貴様っ・・・」
大村さんはファンガイアだった・・・
「なぁ〜渡。あの大村って奴、なんかやばいぞー。絶対普通の人間じゃねー」
「何言ってんだよー。僕の先生だよ?変なこと言わないでよね」
「でもっ・・・」
「よっしゃ、渡ーキバっていくぜー!」 「バッシャーマグナム!」 毎回新しいの見れて嬉しいなv
キバの前に現れた大村さん
「大村さん?」
大村さんはキバの姿を見て逃げ出す 啓介を見ると再び変身
啓介さんが変身ーーーーーーーー!!!!!
「ファンガイア。その命、神に返しなさい・・・」
キバット「あーあ、またか・・・」 静香「何、渡!また失敗!?」
渡「ダメだーダメだーもうダメだー」
正式に『素晴らしき青空の会』のメンバーになったジロウ
ゆり「嬉しいわ。あなたみたいな頼もしい人、なかなかいないもの」 かわいいな〜v
またカフェに来た来た音也さん
しつこい音也さんを退治?するオーナー オーナー強いなwww
バイオリン修復の専門家、大村さんが渡くんのもとに
渡くんが手にしていたバイオリンは、燃やしてしまう
「でも、バイオリンは一人で作りたいんです。父さんが作ったのと同じくらい素晴らしいバイオリンを」
「なるほど。それもいいでしょう。お願いがあります。お父さんが作ったバイオリンを見せて頂けませんか?」
「君は同じものを作ろうとしてはいけません。君のバイオリンを作ればいいんです。君にしか作れないものを」
「僕、だけの・・・」
「待ってください!もっと教えてください。お願いしますっ」
サングラスをかけた謎の男
〔ブラックスター〕というバイオリンをオークションで落札した者が続々と襲われている
カフェのBGMがオニャンコwwww
音也「ところでマスター、またオニャンコか」
「イクサの力を私に・・・」
恵「なぜ私がイクサ装着者じゃダメなんですか!?」
啓介「俺が優れているからに決まっているだろ。諦めなさい」
「文句を言うなら、イクサに言いなさい」
渡は大村さんと一緒に、バイオリンを作り始める
割れたコップの音、倒れた調理器具の音で苦し始める大村さん
「怪しい。う〜ん、怪しい」
皆、仮面をつけているオークション 音也さん、歌舞伎じゃねーかァァァ!!笑
ピアノで表現する音也さん面白いwww
ブラックスターは20億に 黙らせられた音也と落札したゆり
バイオリン弾けないゆりさん・・・www
「やめろ、やーめーろ。俺には聞こえる、そのバイオリンの悲鳴がな」
「お前にそれを持つ資格はない。こっちによこせ」
「何、急に。バッカみたい」
殴られてしまった音也さん ほんと可哀想だ
再びバイオリン作りをする渡と大村さん
「イクサは俺のものと決まっているからな。礼儀をわきまえなさい」
「美味しかったですよ。ご馳走様」
ゆりさんのバイオリンで、魚が死んでいるんですが・・・
「お前にブラックスターを持つ資格はない」
サングラスをかけた男は、ファンガイアだった
ファンガイアにやられ、音也さんは海の中に・・・ どこまで可哀想なんだ、この人は
ファンガイアに対して「死んで貰うぞ」 変身したジロウさん
「あいつ・・・」
「ねぇねぇ、一体何考えてのさ、人間なんかと組んじゃて。どういうこと?ねぇねぇねぇ」
「人間は餌だ」
ジロウさんはファンガイアを恨んでいる
「だったら利用するんだ、人間を」
バイオリンの音をイヤホンで聞いている大村さん
「やめろやめろやめろー!」
そして、目の前で路上ライブを行っていた人たちを殴り始める
暴れている大村さんのもとに、啓介さん登場!
「連続暴行犯!貴様っ・・・」
大村さんはファンガイアだった・・・
「なぁ〜渡。あの大村って奴、なんかやばいぞー。絶対普通の人間じゃねー」
「何言ってんだよー。僕の先生だよ?変なこと言わないでよね」
「でもっ・・・」
「よっしゃ、渡ーキバっていくぜー!」 「バッシャーマグナム!」 毎回新しいの見れて嬉しいなv
キバの前に現れた大村さん
「大村さん?」
大村さんはキバの姿を見て逃げ出す 啓介を見ると再び変身
啓介さんが変身ーーーーーーーー!!!!!
「ファンガイア。その命、神に返しなさい・・・」
2008.04.11(Fri) 【キバ】
♡第08話 ソウル・ドラゴン城、怒る
フランス料理、中華料理、トルコ料理、3つが世界の三大料理と言われている 杉田さんボイスでお勉強ーv
音也さん、ほんとにゆりさんのこと好きなんだな〜
まだ働いてた渡くん オーナーかわいいなぁwww
渡「恵さんはどうしてそんなに名護さんのことを嫌うんですか?」
恵「あの男は・・名護啓介は、自分の父親を死に追い込んだのよ」
啓介の偽善的な行動で、父親は自殺・・・
一人の男がゆりの前に現れ、助けにいく音也
音也「なんだこのモコモコは〜!」 ゆり「この人はただのナンパ」
もめているところに、警察登場!
「この人傍観です。牢屋にぶち込んでください」ゆりさん酷いwww
通行人の前に現れたファンガイア
音也の前に大量にされたコーヒー
オーナー「これ飲み残したら、しばくよ」 一気飲みスゲーwww
啓介「親といえども、罪は償わなければならない」
音也さん、コーヒー苦手だったんだー
「あなた、コーヒー苦手だったんだって?どうしてあんなバカなことしたわけ?」
「決まってるだろ。愛のためだ・・・」 「一生寝てなさい」
「ねぇねぇ、一人歩きは危ないよ」
ゆりの前に現れた、かわいい声のファンガイア 台詞・・・棒読みじゃね・・・?
ファンガイアの攻撃に当たってしまった音也と、フェンスの下敷きになってしまったゆり
なんかファンガイア戻ってきたー キョロキョロかわいいな、オイw
「どういうつもり?どうして人間を助けるの?ねぇねぇねぇ」
セーラー服の男の子、キタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!
「もしかしてさ、喫茶店のお客さん襲ってたのってあんたでしょ。ねぇねぇ」
「ああ、だがもうやめだ。バレたら都合が悪い」
こっ、これはリュウくんとキバットの次にかわいいキャラだぞっ・・・!!!
2週続けて渡くんのウェイトレス姿に萌えーwww
渡くんは、バイオリンに使えそうな色をカフェで発見!
キバット「ぅあ、モデリアニの姉ちゃんか。ごゆっくり〜」 かわいすぎてニヤける^^←
渡はウェイトレスをクビになってしまったため、もう店に調査にし行くことができない
「大丈夫ですよ、僕に考えがあるんです」
静香ちゃん、下の部屋隠れてたのかwwww
「静〜、何コソコソしてんだー?」
「何話してるんだろ、あの2人」
パタパタやってきたキバットを払いのける静香と、払いのけられるキバット 「ぅあっ!」
「打ったね〜」 声がアムロっぽいwww
「レストラン?」 「静香」 「あでっ」 「もしかして、またデートのお誘いじゃ・・・っ」
渡くん、タキシード姿なんですけどォォォォォォォォォ!! に、似合ってないwwwww
タキシードにサングラスですかwwww
「静香ちゃん!?」 ドレスの静香ちゃん、超かわいいーvv
馬車で到着の恵さん どんな格好だよwwww「渡くぅぅぅぅぅん!!!」
「ちょ、ちょっと待って。なんで静ちゃんがっ?」
静香ちゃん守る、渡くんかっこいいなーv
コックに化けていたファンガイアが姿を現し、戦う恵さん
「キバキバキバーット!ギャブッ」
「おい、俺様にも戦わせろ」 キバット強ええええええ!!!!!
ファンガイアが消えた後に、残った七色の薔薇・・・
「な、なんですとー!?」 大きい敵キター!
「キャッスルドララー!」 キバが驚いてるんですけどwwww
「シュウちゃん、見てないで出て来い。出番だぜ。カムヒィヤー!」
すごいかっこいいのキターー!! BGMで渡くんが歌ってるー♪
「お前ら、グッジョブ!」 キバット、英語上手いなーw
「ゆり、お前はもうすぐ俺を愛するようになる。お前に捧げるぜ。このメロディー」
男の後をつけるのは、スリか恋する女
「スリ・・・じゃ、ないほうかも」 まさかの展開ktkr
最近になって、やっとキバの面白さがわかってきました。
これからは朝ちゃんと起きようかなぁ〜。
音也さん、ほんとにゆりさんのこと好きなんだな〜
まだ働いてた渡くん オーナーかわいいなぁwww
渡「恵さんはどうしてそんなに名護さんのことを嫌うんですか?」
恵「あの男は・・名護啓介は、自分の父親を死に追い込んだのよ」
啓介の偽善的な行動で、父親は自殺・・・
一人の男がゆりの前に現れ、助けにいく音也
音也「なんだこのモコモコは〜!」 ゆり「この人はただのナンパ」
もめているところに、警察登場!
「この人傍観です。牢屋にぶち込んでください」ゆりさん酷いwww
通行人の前に現れたファンガイア
音也の前に大量にされたコーヒー
オーナー「これ飲み残したら、しばくよ」 一気飲みスゲーwww
啓介「親といえども、罪は償わなければならない」
音也さん、コーヒー苦手だったんだー
「あなた、コーヒー苦手だったんだって?どうしてあんなバカなことしたわけ?」
「決まってるだろ。愛のためだ・・・」 「一生寝てなさい」
「ねぇねぇ、一人歩きは危ないよ」
ゆりの前に現れた、かわいい声のファンガイア 台詞・・・棒読みじゃね・・・?
ファンガイアの攻撃に当たってしまった音也と、フェンスの下敷きになってしまったゆり
なんかファンガイア戻ってきたー キョロキョロかわいいな、オイw
「どういうつもり?どうして人間を助けるの?ねぇねぇねぇ」
セーラー服の男の子、キタァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァァ!!!!
「もしかしてさ、喫茶店のお客さん襲ってたのってあんたでしょ。ねぇねぇ」
「ああ、だがもうやめだ。バレたら都合が悪い」
こっ、これはリュウくんとキバットの次にかわいいキャラだぞっ・・・!!!
2週続けて渡くんのウェイトレス姿に萌えーwww
渡くんは、バイオリンに使えそうな色をカフェで発見!
キバット「ぅあ、モデリアニの姉ちゃんか。ごゆっくり〜」 かわいすぎてニヤける^^←
渡はウェイトレスをクビになってしまったため、もう店に調査にし行くことができない
「大丈夫ですよ、僕に考えがあるんです」
静香ちゃん、下の部屋隠れてたのかwwww
「静〜、何コソコソしてんだー?」
「何話してるんだろ、あの2人」
パタパタやってきたキバットを払いのける静香と、払いのけられるキバット 「ぅあっ!」
「打ったね〜」 声がアムロっぽいwww
「レストラン?」 「静香」 「あでっ」 「もしかして、またデートのお誘いじゃ・・・っ」
渡くん、タキシード姿なんですけどォォォォォォォォォ!! に、似合ってないwwwww
タキシードにサングラスですかwwww
「静香ちゃん!?」 ドレスの静香ちゃん、超かわいいーvv
馬車で到着の恵さん どんな格好だよwwww「渡くぅぅぅぅぅん!!!」
「ちょ、ちょっと待って。なんで静ちゃんがっ?」
静香ちゃん守る、渡くんかっこいいなーv
コックに化けていたファンガイアが姿を現し、戦う恵さん
「キバキバキバーット!ギャブッ」
「おい、俺様にも戦わせろ」 キバット強ええええええ!!!!!
ファンガイアが消えた後に、残った七色の薔薇・・・
「な、なんですとー!?」 大きい敵キター!
「キャッスルドララー!」 キバが驚いてるんですけどwwww
「シュウちゃん、見てないで出て来い。出番だぜ。カムヒィヤー!」
すごいかっこいいのキターー!! BGMで渡くんが歌ってるー♪
「お前ら、グッジョブ!」 キバット、英語上手いなーw
「ゆり、お前はもうすぐ俺を愛するようになる。お前に捧げるぜ。このメロディー」
男の後をつけるのは、スリか恋する女
「スリ・・・じゃ、ないほうかも」 まさかの展開ktkr
最近になって、やっとキバの面白さがわかってきました。
これからは朝ちゃんと起きようかなぁ〜。
2008.04.05(Sat) 【キバ】
♡第07話 賛歌・三ツ星闇のフルコース
・退院することになった恵
・渡「さん」 啓介「やぁ」 あー萌え
・「退院」を言い続ける恵、「入院」を言い続ける啓介
・「300年間よく尽くしてくれた・・・5人目の執事を失ったか」
・ファンガイアを蘇らせると告げる謎の男
・1日にお客を2組しかとらないレストラン『メゾン・スレクール』
・行方不明になったレストランのお客=カフェ『マルドクール』のお客
・音也登場! 店長「また来た」wwww
・バイオリンのエキスになるものを実験する渡
・渡は恵から遊びに誘われる 「それってデートですか?」
・それに対して怒る静 嫉妬?^^ 渡くんにやけるなwww
・「その調子で頑張りなさい」あー萌え 2人のもとに現れた啓介
・ゆりは、音也の手品を見ている間に相手を見失っってしまう
・音也「今日も目が話せないぜ、紅音也」wwww
・恵の前に現れたのは渡ではなく啓介だった 「偶には共同捜査も悪くない」
・「これは捜査だ。デートではない」 ぴょこんって飛び跳ねるのかわいいな
・レストランでは渡が働いていた 働くように頼んだのは啓介
ウェイトレス姿萌え・・・!!
・「この子はね、どちらかというと出来の悪いシロートなのよ」
・悪いのはどっちかで喧嘩する、啓介と恵
・レストランのオーナーはファンガイアだった・・・
・「あの男はね、根っからの偽善者なんだから」
・渡は恵ではなく、啓介に働いているときのことを報告
・「君は俺の弟子だろ。俺の言うことを信じなさい。俺だけを」
・キバは人類の敵、だから倒す啓介
・「それは違うと思うんですけど」
「言ったばかりじゃないか。俺の言うことだけを信じなさい」
・「ぴゅーーーっと」 キバットは相変わらずかわいい
・「なんで人間同士って喧嘩するのかな・・・?
なんで皆仲良くできないんだろう?なんで傷つけあうんだろう」
・「なんか重傷だな。寝ちゃダメー」
・夜中に怪しげな料理をするオーナー 渡くんまだ働いてたんだ
・「入るなっ!」 「ここは結構ですよ。お疲れ様」
・レストランに行った2人をつける恵
またここで見れなくなりました。なんでだろうー?
これからは頑張って、リアルタイムで見るようにするかー。
・渡「さん」 啓介「やぁ」 あー萌え
・「退院」を言い続ける恵、「入院」を言い続ける啓介
・「300年間よく尽くしてくれた・・・5人目の執事を失ったか」
・ファンガイアを蘇らせると告げる謎の男
・1日にお客を2組しかとらないレストラン『メゾン・スレクール』
・行方不明になったレストランのお客=カフェ『マルドクール』のお客
・音也登場! 店長「また来た」wwww
・バイオリンのエキスになるものを実験する渡
・渡は恵から遊びに誘われる 「それってデートですか?」
・それに対して怒る静 嫉妬?^^ 渡くんにやけるなwww
・「その調子で頑張りなさい」あー萌え 2人のもとに現れた啓介
・ゆりは、音也の手品を見ている間に相手を見失っってしまう
・音也「今日も目が話せないぜ、紅音也」wwww
・恵の前に現れたのは渡ではなく啓介だった 「偶には共同捜査も悪くない」
・「これは捜査だ。デートではない」 ぴょこんって飛び跳ねるのかわいいな
・レストランでは渡が働いていた 働くように頼んだのは啓介
ウェイトレス姿萌え・・・!!
・「この子はね、どちらかというと出来の悪いシロートなのよ」
・悪いのはどっちかで喧嘩する、啓介と恵
・レストランのオーナーはファンガイアだった・・・
・「あの男はね、根っからの偽善者なんだから」
・渡は恵ではなく、啓介に働いているときのことを報告
・「君は俺の弟子だろ。俺の言うことを信じなさい。俺だけを」
・キバは人類の敵、だから倒す啓介
・「それは違うと思うんですけど」
「言ったばかりじゃないか。俺の言うことだけを信じなさい」
・「ぴゅーーーっと」 キバットは相変わらずかわいい
・「なんで人間同士って喧嘩するのかな・・・?
なんで皆仲良くできないんだろう?なんで傷つけあうんだろう」
・「なんか重傷だな。寝ちゃダメー」
・夜中に怪しげな料理をするオーナー 渡くんまだ働いてたんだ
・「入るなっ!」 「ここは結構ですよ。お疲れ様」
・レストランに行った2人をつける恵
またここで見れなくなりました。なんでだろうー?
これからは頑張って、リアルタイムで見るようにするかー。





































